2008/11/20

幸せな気持ちから始まる

今、幸せですか。
今の日々の生活は楽しいですか。
多少つらくても、夢を追い続けていれば
毎日は充実していて、その満足感は幸せを感じさせてくれるはず。
楽あれば苦あり。苦あれば楽あり。正負の法則。
つらい努力や忍耐をつづけたあとには、幸せな時間が待っています。
でも、つらいことをしなくてもいつでも幸せになることができます。

好きな仕事をしていますか。
今やっている仕事は、その一部でもいいから好きな仕事ですか。
夢を追い求めていますか。
自分の夢ってなんですか。
夢を追い続けている人
またはその夢を達成する過程にいる人の姿は
とても活き活きしています。

好きな人が近くにいますか。
それは家族でも、恋人でも、結婚相手でも、友人でも、同僚でも
だれでもいいのですが、
好きな人が近くにいるととても幸せな気持ちになります。
たとえば好きな友人がいたとします。
こいついいやつだなと思えた瞬間はとても幸せだと思います。
この人のために頑張ろうと思える家族がいる人は
幸せで胸がいっぱいになると思います。
大笑いをしながらお昼休みを過ごせる同僚がいたら
その日はとても幸せな一日を過ごせます。

何かが好きな気持ちは幸せです。
人が、仕事が、動物が、スポーツが、
洋服が、本が、マンガが、
食べることが、お酒が、
趣味の何かが、
好きなのは幸せです。

もし、今幸せな気分でないのなら、
自分独自の気分転換法を見つけましょう。
例えば、
お気に入りの音楽を聴く。
楽しかった思い出を思い出す。
笑えた瞬間を思い出す。
お笑い番組や落語などを見る、聞く。
自然の中(海、山、公園)に行く。
将来の夢を想像する。
夢をみることは大切です。

これで、幸せな気分になれます。
常に幸せでいて、楽しいことを考えていれば、
自分の中にいい波動が生まれます。
いい波動は、楽しいこと、ついていることを引き寄せます。

自分の将来を創造するのはそんな幸せな気分でいることから
始まるのです。

2008/08/27

こころに愛を

他人の意見に惑わされてはいけない。
他人の意見が耳に入らないことはないが、
それを鵜呑みにしたり、
そのことだけで自分の気持ちを決めるのはよくない。
他人が言葉に発していることは、
必ずしもその人の考えのすべてではないことがあるし、
聞いているときに一部しか聞いていないことだってある。
話の最後にでも本当はこうなんだよねと、
はじめにずっと話していたことと
反対の気持ちを言うときだってある。

大切なのは、自分の気持ちは自分で決めること。
他人の意見は、あくまで情報の一部だと捉える事が必要だ。
自分にとって必要のない情報だってある。
聞かない方がベストな決定ができることだってある。

情報ばかりを集めようとしなくてもよい。
すべてが正しい情報とは限らないからだ。
他人の意見は、その人の価値観が加わっている。
たとえば、自分はいいと思ったり、好きだと思っていることでも、
別の人はそのことが好きではないために批判する気持ちが加わり、
まるでその対象がよくないことだということだってある。
それを鵜呑みにして、自分も好きであることをやめるのか
たとえば、批判していた人とは別の人の意見を聞くと、
それは自分と同じ異見だったりするのだ。
だから自分の判断というものがそこに必要である。
もちろん、そんな情報を聞かされれば、
自分が思っていた気持ちを揺り動かされてしまうことはある。
でも、そこで改めて自分としての解釈をする必要があるのだ。
自分の中にある価値観が一番大切だ。

そんなときは、1人静かにノートに自分の考えをつづって
自分の頭の中を整理するとよい。
もちろんノートに書かなくて、じっと内観してもよいが
ノートを使うと整理しやすい。

そして、もっとも大切なことは、愛だ。
人が言った意見から批判の部分はふるいにかけて事実だけを残す。確かな事実かどうかの判断は自分でしなければならない。
そのためには、状況を愛をもって見つめることである。
そうなった事実には理由がある。
そうするとその情報の真意が見えてくる。
立場や状況を自分に起きたこととして置き換えてみるというのも、有効な方法だ。
思い込みがあることがあるからだ。
違う視点で眺めてみると新たな発見がある。

愛は大きなエネルギーを持っている。
自分の中を愛で満たすと、自分の周りには良いことしか起きない。
愛は良いことを引き寄せるのだ。
愛をもつことで常にいい気持ちでいられる。
それが幸せのもとになる。

2008/08/12

プライドとエゴ

プライドには、誇りという意味のほか
自尊心、高慢、うぬぼれ、自慢というように
ポジティブとネガティブの両方の意味があります。

誇りをもつというのはとても大切。
でももう少し具体的に分解すると、
自分を評価するということが大切。
自分を評価できない人は、自分を大切にしていない人。
自分を大切にできないと、周囲の人との関わりが難しくなります。

評価できているという人でも過大評価は禁物。
それはいずれ自慢につながり、高慢となりかねません。

自分はえらい、ほめてあげたいと
叱咤激励することは必要なのです。
でもそれは自分の中だけにとどめなくてはいけません。
自分はほかの人よりえらいのだと思ったらそこでアウト。
比較する必要はないのです。

成長は自分の問題です。
自分の成長は周囲の人とは関係がありません。

ただ、すこし余裕が出てきたら、
元気を分けてあげるのはいいと思います。
“あげる”というより、“放出”でしょうか。
自分のもっている能力を世の中で
役立てるというのが調度いいと思うのです。

分けてあげる行為のひとつに
何かを教えるということがあります。
それは単に知っている情報を教えるということもありますし、
講師や先生として教えるということもあります。
その教えるということで、
最近、気づいたことがあります。

人によっては、教える際につい出し惜しみをしてしまうのです。
それは、教える相手との位置関係を維持したいからだろうと思うのです。

そういう場合は、もともと自分に余裕がなくて
他の人にエネルギーを放出する状態ではないのでしょう。
その何かを教えると自分の価値や位置が下がるのではないかというような恐れが生じるのでしょう。

そこで大切なのは、自分をきちんと評価すること。
高慢な状態だと出し惜しみしたり、他の人を低く見たりするのでしょう。Lamaisondiev

タロットに『神の家』というカードがあります。
このカードは誇りをもつという意味があります。

 

 

 

 

Letoille

そしてその次に来るのが『星』というカードです。

ここに描かれている人は、もっている壺からエネルギーを泉に注いでいます。
出し惜しみするどころか出しても出しても尽きないほどです。
そのときの姿は、ひざをついていて、とても謙虚です。

 

誇りを抱くこと、自信を持つことができるようになったら、
次は謙虚さをもつことと、もっているエネルギーを出し惜しみせずに
どんどん他に与えるようになることが成長の証しなのだろうと思います。

挿絵のタロットの絵はソフィアがこのブログのために書いたものです。いかなる転用・転載も禁じます。

2008/04/06

3つのタイプ

人生の目的を探している人は3つのタイプがあるのだそうだ。

1.痛みを感じている
物事がしっくりいかなかったり、自分の志が満たされずにいることが原因で起こる心の奥深くの痛みを感じている

 

2.不満を感じている

もっとたくさんのものやお金を手に入れたいというような次元のものではなく、魂の意味を探りたいという気持ちが原因になって起こる不満のことで、今の人生に感謝しつつも、自分にはもっとほかにやるべきことがあるのではないかときづくことで不満が生じる

3.安定に対するいら立ち
人はみな安定を求めていて、それこそが理想だと思っているが、安定を手に入れると次第に退屈になり、冒険や次の課題を探して挑戦したくなり、張り詰めた気持ちでいたいという欲求がでてきていら立ちを感じる

これを見て、自分がどんな状態か客観的に見ることができるのではないでしょうか。
自分は2と3の両方があるように思う。

さて、ではどうしたらいいか。
未だ、自分探しの道の途中である。

今どこを走っているの?

近頃、自分はなにがしたいのだろうとよく考えるようになった。

9年前の今頃は、新しい人生のスタートを切るために、新たな決心をしていた。
そのときは、新たに迎える人生のスタイルをいろいろと考えていた。
こうしたらいい、ああしたらどうか、考えるなかに不安がなかったのが不思議だ。それぐらい自信に満ち溢れていた。

そのときの自分のしたいことは、スタイルを変えるということだった。
本質的にしたいことというのは考えていなかった。
それは、今も続けている仕事が好きで、自信をもっていた。
それで、思い切ってスタイルを変えてみた。
例えて言うなら、違うクルマに乗り換えてみたようなものだ。
違う道に進み始めたわけではない。
クルマを捨てたわけではない。
違う乗り物にしたというのもちょっと違う。
バスを降りて、自分の車に乗ったようなものか。

 

最近、思っているのは、今走っているコースは自分の行きたい行き先に向かっているのかということだろうか。
バスから自分のクルマに乗り換えた時、行き先は何も考えていなかった。
その道を走り続けることには何の違和感もなかったからだ。
今も違和感を感じているわけではない。
でも、他のコースが気になり始めた。
他のコースにもっと自分の走りやすい道や運転していてとても楽しいと感じられる道があるのではないかと。

2007/12/04

不安になるとき

 人はわからないことに直面すると不安になります。一番の不安は将来の不安でしょう。
若いうちは、「今」がとても大切で、毎日を楽しく生きていることに喜びを感じるものだろうと思います。会社や仕事においては、日々新しいことを身につけていると、自分が成長している自覚を感じ、自信に満ち溢れてきます。なので、自分がしていることになんらかの満足が得られるものです。

 だんだん、時間が経ってくると、満足の仕方が変わってきます。ただ吸収しているだけの時期は過ぎ、次は目標を持つようになります。ある一定のレベルになることを目指すようになります。収入、地位、生活における充実(結婚、こども、持ち家)など社会一般で見られる形があります。

 それらの目標をクリアした後、次なる目標は?
 これを見つけるのが難しいのですが、次なる目標は、自分自身の完成を目指すことではないでしょうか。

 それまでは、ある意味、物質や現世的なものの充実を目指すのですが、その次からは見えないものを追求することになるのでしょう。それは心の充実です。
 ただ、これは見えないものであると同時に形のないものですし、決まった形がないのです。収入や持ち家を目標にする時は、自分にあった形を目の前にあるものからいろいろ選択することができ、具体的に目に見えます。
 この目に見えないものに直面すると人は不安になるのだろうと思います。

 タロットは、心の鏡だといわれます。
 自分で展開して、カードと対話することにより、自分が気づいていなかった自分の内面や周りからの影響、自分自身がとった行動がわかります。なかなか自分を分析することは難しいことだと思います。もちろんタロットを観てもわからないことも多いですが、冷静になって、紐解いていくと、そこにヒントがあります。

 「名前のないⅩⅢ」というカードがあります。 13x_2
 これは、人生の中での大きな転換期をあらわし、自分の変容を促す意味を持っています。このとき、大きな不安を抱えることになりますが、それは自分が脱皮して新しい自分になる大切な通過点なのです。

  ⅩⅢの前には、「吊るし」のカードがあり、変容の前には、じっと考える必要があることを教えてくれています。そしてⅩⅢのあとには、「節制」というカードがあり、これは、変容の後は、自分を十分に癒してあげる必要があり、時間をかけて内面を入替える作業をすることを教えてくれています。

 不安を乗り越えた後、新しい自分になれるので、また新たな人生を歩み始めることができる喜びをかみしめながら前に進めると思います。

注)タロットの絵はソフィアがこのブログのために書いたものです。いかなる転用・転載も禁じます。

2007/07/18

タロットが教えてくれる。

 タロットで何かを選択、あるいは何かを確認しようとして、質問や相談をするとき、リーディングの前に整理しておく大切なことがあります。それは、なぜその相談をしたいと思ったのか、選択する時になぜ迷っているのかということです。
 タロットで展開すると、その迷ったり悩んだりしたこと、悩む原因になっていることが、展開の中に現れます。特に過去や現在のカードとして。そして、その選択や確認に対して、何か問題があるのなら、『問題がある』あるいは『問題があった』と教えてくれます。

 なぜその質問をしたいのかというのを考えるのは、悩みや迷いの問題はたいていそこにあるからです。
 例えば、何かをしたいと思っていて、それがいいかどうかを質問するとします。

A.自分は実はこうしたい。でも、逆にこうしたら上手く行くのではないのかと思っているが、どうだろうか。
B.自分はぜひこうしたい。それはこれまで考えてきた結果、そうしたら上手く行くにちがいないと思うから。

 Aの質問では、実はこうしたいという気持ちが展開の中に現れます。
 Bの質問では、一生懸命に考えてきた経緯が展開の中に現れます。

 それが自分自身でわかっていると、そのあとのタロットが示すメッセージの意味がとても納得できるものになります。

 意外と自分はどうしたいのかと純粋に考えることがむずかしかったりします。でも、タロットが、実はあなたはこうでしょう?と教えてくれるのです。

 ここ数日、自分のことでタロットを展開していて、今ひとつ読めないと思っていたのですが、自分はどう考えていたのかを振り返ってみたら、そのことがカードの中にしっかり現れていることに気づきました。
 他の方にセッションするときは、当然客観的にお話を聞いていますから、お話の端々にそのかたのそれまでの思いがカードに現れていることがわかります。
 意外と自分のリーディングをすると、自分はどうしたかったのかを考えることを忘れがちなんですが、ほんとはそれがとても大切なことなんです。

 タロットは、純粋な心のメッセージを伝えてくれます。

2005/12/05

気づかいとわがまま

近頃、会話の大切さをよく考える。
周りの人とエネルギーの流れに違和感を感じないときはこれを考えることは少ない。
上手く行っているときはいい。
今は時々上手く行ってない。
相手の感情と自分の感情をうまく察知することができていないのだ。自分が何を言ったのか分かっていないことがある。
自分の言ったことが、どんなに無感情だったか、無礼だったかに気づいていないうえ、そのあと、相手が機嫌を損ねていることに気づいていないというもの。

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2005/11/15

落ちない

 ここ数ヶ月、心のアップダウンを繰り返していた。
 いろんな壁にぶち当たったりして、時折落ち込んで、あーでもないこーでもないと悩む日々が続いた。

 ところが、ふと気がつくと、最近落ちていない。
 なんだか平穏な日々。いろんなスケジュールを淡々とこなす日々。
 もちろん次の休みを楽しみにしながら。

 そうこうしていたら、このブログもずいぶんとほったらかしになっている。
 特別、書こうと思うことが浮かばない。
 今、変化の時なのかもしれない。
 ブログの書き方もちょっと考え直して、何か自然体で書くことを考えてみたい。
 しばらく試行錯誤が続くかもしれないけれど、とりあえず思いつくままに今日は書いてみた。

2005/11/01

マイペース

昨日のフジテレビのあいのりで、スーザンがヒデに語った言葉。

『自分がやり切ったっていうその感覚の方が絶対重要。絶対その方が絶対輝く。小っちゃい子どもは絵を描く時に人の評価を気にしないで描く。』

『その気持ちが絶対重要。結果として、評価っていうのがね、後からついてくるもんだから。』

すごく心に沁みました。
僕も子どもが絵を描くときのような気持ちで何でもやりたい。


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2005/08/05

ストレスをためない

以前、会社に勤めていた頃、深夜まで残業する生活を3年半続けたのですが、その頃の自分はストレスがたまらないと思い込んでいました。
ストレスを感じていなかったのは事実です。
私には子どもの頃から、家に帰るとその日あった出来事を何でも親に話す習慣がありました。学生時代から独身時代にかけてその習慣は途切れていましたが、結婚してからは、妻にその日の出来事を話すようになっていました。
なので、私の会社の同僚や上司のことは、妻はその人に会っていなくても、性格や風貌などをすっかり覚えていて、その上、私のその人に対する評価も頭に入っているので、私が好きな人は好き、嫌いな人は嫌いというように価値観まで一緒になっているほどでした。

その深夜まで残業していた時代の、一緒にいる少ない時間に妻は、愚痴も含めた私のその日のいろんなことを聞いていてくれて、私はすっかり話し終わると、ストレスから解放されていたというわけです。
もちろん、一緒にいる時間を会話に費やしていたのは、よかったと思うのですが、今思うと、よく我慢して私の話をきいていてくれたなと思うのです。もちろん私も妻の話を聞いていたのですが、私のほうがよくしゃべっていたと思います。
そんなに愚痴ばかりこぼしていたわけではなく、週末の過ごし方を決めたり、将来の夢なども話し合っていた記憶もありますが、妻が聞き役になっていてくれたからこそ、ストレスを感じずに居る事が出来、つらい仕事もつらいと思わずに続けられたのだと思います。

ありがとうね。

近頃は、同じ目標に向かっているので、私がくじけたり、ネガティブになると、時には励ましてくれもしますが、ネガティブな姿は嫌いだとはっきり言います。でもそれも大切なことだと思っています。嫌いだと言われれば少々ぐれてしまいがちですが、ネガティブでいることにいいことはないですから。

ポジティブに過ごすためには仕事や生活に充足感が必要です。
毎日を一生懸命過ごす事が、いい結果を生むのだと思います。


2005/08/03

何事も前向きに

ネガティブなエネルギーというのは、伝わりやすく、受け取りやすいというのが最近よく分かります。仕事関係で近くにそういう人が居て、その人と話すとネガティブになってしまいます。
いい加減にして欲しいと思いながら、腹が立ち、その人から遠ざかりたいと思うようになりますが、仕事でつながっている場合は、なかなかそういうわけには行きません。
遠ざかってばかりいられないので、仕方がないので、ポジティブなエネルギーで跳ね返す事にしました。自分がネガティブなエネルギーに巻き込まれないようにすることが大事なので、それはやはり自分がポジティブで居るしかないと思います。

最近、自分がネガティブなエネルギーを発していることが度々あるようで、(時々気分が落ちている事があるのです)、妻が嫌がります。
自分でも気分が落ち込んでいることが分かっているのですが、会話のなかにマイナス思考の言葉がよく出てきてしまいます。どうしても、その思考回路にしかならない自分がよく分からなくなると、もうネガティブ・スパイラルに陥ってしまい、その日は再起不能になります。
こんな感じで、近頃アップダウンを繰り返していて、それが妻にも影響するようで、時に同時にネガティブなったときは大変です。私はどうしていいか分からなくなります。

でも、こんな風に考え方を整理できるときは調子よくて、昨日からとても快調です。

停滞していた状況を打破するために、部屋の模様替えやモノを捨てるというのはいい方法かもしれません。自然に親しむのもいい方法です。
公園に行って、木々の緑を眺めていると、次第にリフレッシュされていきます。
フェアリーカードからも、「自然に親しみなさい」というメッセージをよくもらいます。

昨日ひいたエンジェルカードの、「動くときがきた」という言葉が染み渡りました。そのために色々と考えているのだと思います。

2005/03/22

何を一番に守るべきか

震度6弱と言われた地域に住んでいますが、無事です。

意外なほどうちの街は平和です。ニュースで流れているほど、深刻な事態な場所はほとんどありません。

ゆれが納まった直後、急いで窓から外の様子をみたら、となりの空地では、子どもたちが無邪気に遊んでいました。
飛んだりはねたりして遊んでいる子どもたちには、たいしたゆれは感じなかったのかもしれません。

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2005/02/18

変容する自分

最近ひとのサイトばかり読んでいて自分のサイトはほっぽらかしでした。
すると、昨夜のオラクルカードは、“Creative Expression”。フェアリーたちはよく見ています。
『創作しなさい』と言っているのです。というわけでブログ再開。

今週はよく雨が降ります。
わたしは雨の日の昼間が好きです。
雨の日は周りの人も外に出られないからでしょう日中でも結構静かです。
そして雨音が残りの少しの音もかき消してしまいます。
そんな昼間を家で過ごすのが好きです。
仕事もなんとなくはかどるような気がします。
できれば仕事でなく、他の、たまっているやりたい事をやりたいところですが。
来月末まではそんなわけにもいかないでしょう。

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2004/11/24

オーラソーマを知っていますか?

 オーラソーマは、四角いボトルに上下2つの色の液体が入ったボトルが104本並んでいて、そこから、自分が気になるボトルを順番に4本選んだら、選んだボトルでその人の人生の目的や課題、現在の状態、未来の可能性といったことがわかるカラーリーディングと言われるものです。テレビでも時々紹介されることがあるので知っている人も多いと思います

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2004/11/14

私の強い味方・フラワーエッセンス

フラワーエッセンスは、フジテレビの発掘あるある大辞典でも紹介され、知っている方も多いと思いますが、もう試してみたでしょうか?
こころに不安定さをもっていたり、厳しいストレスにさらされる仕事についている人などにはとても力強い味方になってくれる事でしょう。

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2004/11/06

笑う門には福来る

 人間の体には自然治癒力があるため、85%の病気は自然に治るのだそうです。この85%という数字には驚きませんか? この自然治癒力は、笑うことで高められるということは最近よく言われ始めていて、皆さんもよく御存知だと思います。
 昔から「笑う門には福来たる」といいますが、「笑い」は自分の気持ちをいやし、また周囲の人にも好印象を与えます。そして、「笑い」は、健康にも効能があるといわれ、世界中の研究者に注目され科学的にも実証され始めています。

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2004/10/04

スピコンに行ってきました

妻に誘われて、スピコン(スピリチュアル・コンベンション)に行ってきました。妻がどうしても行きたいというので私はついていくだけのつもりでしたが、たまたまやっていたセミナーで、マルセイユ・タロットというものに出会いました。

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